私たちの日々はめまぐるしく過ぎて行きます。
何事もなく、今日も終わり、また明日が巡り来ると信じて穏やかに一日を終えられることが一番幸せなことです。
でも、いつ自分がトラブルに巻き込まれることになるのかと、ふと不安になることはありませんか?
平成15年の法律の改正により、法務大臣の認定を受けた司法書士は、簡易裁判所に於いて、
国民の代理人として法廷に立てることになりました。
これにより、法的解決が必要な日常のトラブルに対しては、「身近な法律家」として活動できる場面が
日を追う事に増えてまいりました。
私どもは、常に、依頼者と共に悩み、依頼者と共に笑顔と喜びを共有してゆくことが、事務所の成長につながると信じて、
これからも歩んでゆきたいと考えております。
